たこわさ

はてなダイアリーから移ってきました。暫くの間、レイアウトの乱れやリンク切れ等あると思いますが、ご容赦を。

ボールルームへようこそ の検索結果:

ボールルームへようこそ Heat.6「ライン・オブ・ダンス」感想

…賀寿も声優さんが棒読みなので、二人が絡んでいるシーンはなんだか脱力してしまった……。棒読みであって下手ではない、というギリギリのラインなので、作品全体のクオリティを著しく損なうレベルではないのだが、上達に期待したい。 「ボールルームへようこそ」関連の記事一覧はこちら ボールルームへようこそ(2) (月刊少年マガジンコミックス)作者: 竹内友出版社/メーカー: 講談社発売日: 2012/12/07メディア: Kindle版購入: 1人 クリック: 1回この商品を含むブログを見る

ボールルームへようこそ Heat.5「パートナー」感想

…よりは、パートナーが最も動きやすい状態を作り出す事に長けている、という理解で良いのだろうか?多々良の名前のもとになったであろう「たたら製鉄」の如く、パートナーを「精錬」する存在になっていくのかもしれない。 「ボールルームへようこそ」関連の記事一覧はこちら 10% roll, 10% romance (初回限定盤)アーティスト: UNISON SQUARE GARDEN出版社/メーカー: トイズファクトリー発売日: 2017/08/09メディア: CDこの商品を含むブログを見る

ボールルームへようこそ Heat.4「ダンサーズ・ハイ」感想

…目標となり続けていく事だけは確かな模様。 満を持して登場の赤城兄妹はまだ未知数。多々良の真子に対する反応が少々気になるところ。 「ボールルームへようこそ」関連の記事一覧はこちら ボールルームへようこそ(1) (月刊少年マガジンコミックス)作者: 竹内友出版社/メーカー: 講談社発売日: 2012/12/07メディア: Kindle版この商品を含むブログを見るしかし、アニメを観ていると原作を流し読みしていたのが後悔されてくる……。この迫力で作画枚数少なめというのだから恐れ入る。

ボールルームへようこそ Heat.3「ワルツを踊れ」感想

…多々良の異常性が今回も発揮された印象。驚くべき観察力と記憶力、そしてそれとは裏腹に圧倒的に不足している経験、とんでもない逆境にも拘らず恍惚とした表情を浮かべるその情熱……あまりにもチグハグなその姿は、ある種の天才性もしくは狂気を感じさせる。 「ボールルームへようこそ」関連の記事一覧はこちら Maybe the next waltz (通常盤)アーティスト: 小松未可子出版社/メーカー: トイズファクトリー発売日: 2017/08/09メディア: CDこの商品を含むブログを見る

ボールルームへようこそ Heat.2「兵藤清春」感想

…まに「長さ」を変えてきていることからも、「あえて」のデザインであることが窺える。 まるで「中割」のように手足や首が異様に伸びたキャラクター達が見せる躍動感は、中々のもの。今回は実際の動きが少なかっただけに、特にそれが顕著に感じられたように思える。 「ボールルームへようこそ」関連の記事一覧はこちら ボールルームへようこそ(1) (月刊少年マガジンコミックス)作者: 竹内友出版社/メーカー: 講談社発売日: 2012/12/07メディア: Kindle版この商品を含むブログを見る

ボールルームへようこそ Heat.1「小笠原ダンススタジオへようこそ」感想

…メラワークを再現しつつ、アニメーションとして動いた時に最大限の魅力を出すためには、あのくらい特徴を強調されたデザインの方が映えるのではないか、と感じた。「良い兄貴キャラ」かと思いきや、現役選手特有のギラついた感じが出ている仙石のキャラ造形は好み。 「ボールルームへようこそ」関連の記事一覧はこちら ボールルームへようこそ(1) (月刊少年マガジンコミックス)作者: 竹内友出版社/メーカー: 講談社発売日: 2012/12/07メディア: Kindle版この商品を含むブログを見る

2017年夏(7月~9月)アニメ視聴予定

…かねぇ?(ゲス顔 [ボールルームへようこそ] 原作既読。非常に暑苦しい作品なので、そのノリをきちんと再現してくれるのか注視。 [THE REFLECTION -ザ・リフレクション-] スタン・リーが関わっているという事で、注目せざるを得ない。 [メイドインアビス] 原作未読。絵柄が非常に辛いですが、世界観はそこそこ好みな予感。 [魔法陣グルグル] まさかの再アニメ化。原作忠実かと思いきや、何か違う気も……? [戦姫絶唱シンフォギアAXZ] いい加減主人公たちを休ませてあげよう…