たこわさ

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宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第六話「死闘・第十一番惑星」感想

宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第二章(レンタル版)


今回の満足度:4点(5点満点中)
(以下ネタバレ)

あらすじ

地球とガミラスが共同で入植していた第十一番惑星がガトランティスの強襲を受けた。
降伏も許されず、軍人・非戦闘員を問わず凄惨な蹂躙が始まった。
仲間たちの援護を受けて、救援を求めるべく一人脱出した永倉は、負傷しながらもヤマトに無事回収される。

しかし、永倉の助けに応じ第十一番惑星へと向かえば、ヤマトは予定の航路を大きく外れることになる。
キーマンはアドバイザーとして「一刻も早くテレザートへと向かうべきだ」と主張するが、古代の答えは――。

感想

沖田艦長が同じ判断・同じ発言をしていたなら「流石は沖田艦長」となっていただろうが、古代がやると「古代の暴走癖は相変わらずだなぁ」と感じてしまう(苦笑
結果として古代の判断は正解であり、ヤマトのクルーも賛成するのだろうが、視聴者にはキーマンと意見を同じくする方も多かったのではないだろうか?w
もちろん、キーマンにはキーマンの裏があるのだろうが。



君、ヒトヒラ

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