たこわさ

アニメやゲーム、映画・本などの感想を中心にお送りする雑多ブログ。

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第4話「フラップ・フラップ」感想

【Amazon.co.jp限定】ダーリン・イン・ザ・フランキス 1(メーカー特典:「線画A3ポスター」「田中将賀描きおろし複製色紙」付)(1~4巻連動購入特典:「描き下ろしB1布ポスター」&全巻連動購入特典:「描き下ろし全巻収納ボックス」引換シリアルコード付)(完全生産限定版) [Blu-ray]


今回の満足度:3点(5点満点中)
(以下ネタバレ)

あらすじ

意気揚々とストレリチアに乗り込んだミツル。だが、戦いの後、彼に待っていたのはボロボロになった体とゼロツーへの消えない恐怖心だった。

「パートナー殺し」というゼロツーの二つ名が真実である事を知ったヒロ達。
だが、ヒロはそれでもゼロツーとストレリチアに乗りたいという想いを捨てきれず――。

感想

正直「予定調和」な印象が残った。
まだ、ナナとハチが共謀してヒロをストレリチアに乗せようと画策した……という展開の方が納得行ったのではないか、と感じる。
あれでは、ゼロツーという存在を「大人」達が御しきれていないだけになってしまう。

そろそろエロとメカ作画以外にも面白みを見せてもらいたいところ。

むしろコミカライズの方が出来が良いのではないか、と思えてきた。