たこわさ

はてなダイアリーから移ってきました。暫くの間、レイアウトの乱れやリンク切れ等あると思いますが、ご容赦を。

とある科学の超電磁砲 第22話「レベル6」

原作は単行本までチェック済み。
(以下ネタバレ)
初春がうざい。うざすぎる。お前の黒子に対する信頼はその程度だったのかと問いたい。そして上辺だけの庇護は全く本人の為にならないという事を知れ、と言いたい。
と、アニメキャラにマジギレするオッサンです(以上挨拶)。
さてさて、残り話数も少なくなってきたところで、ようやく色々な話が繋がった訳ですが、ここで木山先生を再登場させるのはなんというか、強引というか時期尚早というか。カエル顔の医師、どんだけキーパーソンなんだよ、というべきか。
この手の展開だったら、レベルアッパー事件をもう少し早く終わらせておいてから、伏線散りばめつつサイドエピソード消化して、盛り上がってきたところで再登場、とかやってほしかったが。